2022年09月25日

[family]ブルーラグーンのデスゾーン取得アイテム規則(旧版)

(最終更新:2011/05/10)

 ブルーラグーンにはデスゾーンで出てくるアイテムの取り扱いについて一応の規則があった。
 集めた資産の再分配をする機会がなく、また管財人が常に居るとは限らないので、それはダメだろう……ということで、2月上旬(何日だっけ?)に改正を申し出た。その旧規則を載せておく。

 なお、それまで管財人が蓄えていた資産は、
  ・救援の泉  99個 → 家長へ(突入時に不足する人には配ってくれるはず)
  ・高級HP回復剤 9個 → いつも壁役のGさんへ
  ・拡張SP充填剤11個 → SP取りたてのBさんへ
  ・その他      → きさらぎが買い取る形で、家長にGoldを渡し、家長が泉や高級にして配布。


 以下、過去の内容を原文ママ。

・デスゾーンで拾ったアイテムの分配
 やたらボロボロ出るのに積極的に拾う人が少ないし、独り占めがあっても喧嘩になるので、基本的に共有資産として運用することになっている、らしい。管財人としてテラダ倉庫(きさらぎ)が、1/27に家長より任命された。
 で、その共有資産の運用方法が下の感じ。

 まず、救援の泉は一括管理(共有)。手持ちが減って欲しくなった人は、狩りの前に申告すれば共有資産から適当な数を渡す。たぶん自前で買う必要はない。
 それ以外で、欲しいものが出てきたら拾ってよい。できれば『○○もらっていい?』『××いただきます』などと言ってから拾うと尚良い(と思う)。欲しい人が複数いる場合は話し合って喧嘩にならないようにする(次出たら貰うね、とか)。
 欲しい人がその場では現れないアイテムは、売却あるいは露店に出し、その売り上げで救援の泉と高級HP回復剤を買って共有資産にする。ギル石、ソウルゼム、セルロンなど需要の出ることがありうるアイテムは、1s程度備蓄しあふれた分のみ販売する。どれを備蓄・販売・露店するかは管財人が適当に判断する(意見は受け付けます)。ただし無駄に大量に出るアクセサリはあんまり備蓄しない方向で。
 即席SPチャージカードは備蓄できないので、SPが少なめな人はがんがん拾うように。

 なお、何故かみんな基本的にアイテムを拾わないので、基本的にはきさらぎが拾いまくって管財人に流す。他のメンバーが拾ったアイテムを申告して管財人に渡す義務はない。
posted by きさらぎ at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | info
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